キャリア 2025年4月25日 (金) 栗栖直樹
当時、感染症の大きなトピックだったエイズ治療に注力したいと考え、九州大学の第三内科に入局した高山先生。やがてある転機が訪れます。九州を離れ、長野県の佐久総合病院への赴任。「大学医療」から地域医療への転換でした。各大学の卒業生をインタビューでつなぐ本企画、山口大学リレー・高山義浩先生の第3回は、感染症医療で存在感を増していった若手医師時代のお話です。...
この記事は会員限定コンテンツです。ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。
Followon Facebook
Followon X