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学会や研究会、7割が「ハイブリッド型」を希望

2022年2月12日  m3.com意識調査

学術集会や研究会のオンライン化が急速に浸透していく中、オンラインならではのメリットやデメリットも明らかになりつつある。m3.com意識調査「オンライン形式の学術集会や研究会、継続か否か」後編では、会員医師1276人に今後どのような形式での開催を望むか尋ねたところ、現地参加とオンラインを併設した“ハイブリッド型”の回答割合が約7割を占めた。実際にオンラインで参加し、そのメリット、デメリットを実感した上で、自身の都合に合わせて参加方法を選べるハイブリッド型が支持を集めたようだ。ここでは自由回答を併せて紹介する。(まとめ・m3.com編集部)...